サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 小さくて「乗りやすさ」最強のトール系軽自動車の思わぬ「弱点」! 「ふらつき」の原因5つ

ここから本文です

 車両構造上ふらつきを起こしやすいモデルが多い

 コンパクトなボディなのに室内は十分に広くて、小まわりが利いて運転しやすく、税金が安くて維持しやすい軽自動車。今では通勤などの足グルマとしてだけでなく、ファミリーのファーストカーとしても選ばれることが多くなっていますね。

軽自動車が「危険」は車体サイズが原因じゃない! レーシングドライバーが語る「問題点」とは

 なかでも現在、販売台数ランキングで常に上位に入ってくるのが、ホンダN-BOXを筆頭にダイハツ・タント、スズキ・スペーシア、日産ルークスといった、両側スライドドアを備えた高い全高のボクシーなボディ形状となっている、スーパーハイトワゴンと呼ばれる軽自動車たち。

おすすめのニュース

サイトトップへ