F1界隈を相手取って訴訟を起こしたフェリペ・マッサには驚かされました。が、その裁判費用を捻出というわけでもないでしょうが、愛車のラ・フェラーリが売りに出されています。全世界499台(後にチャリティ用で1台追加)というレアモデルですが、スクーデリア・フェラーリ卒業祝いということで、マッサが手に入れたのはさらなるスペシャライズが施された世界にただ1台というお宝。それにしても、どうしてマッサは貴重なモデルを手放すことにしたのでしょうか。
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みんなのコメント
誤解してんのはあんただろ。
プリウスだってPHEV「でない」のが標準的なモデルで走行中に発電も充電(蓄電)も行える…と言うか、そもそもPHEVだって走行中に発電も充電も行えるわ。
もっとも、もし仮にKERSと同じシステムならエンジンを発電にも使うプリウスよりも単純なシステムだけどな。
F1の技術だからって市販車より高度とは限らん。