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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】フォルクスワーゲン アルテオン│見た目こそ大きく変わらないが、乗り心地や質感は確実に向上している

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デビュー3年目にして初のマイナーチェンジを行ったアルテオン

フォルクスワーゲンは、おとなしめで堅実なデザインのモデルが多いイメージが強かった。だが、“パサートCC”以降、使い勝手重視のスタイリングから、スタイリッシュな雰囲気へと変化し、2017年にCCの後継車として“アルテオン” が登場した。

フォルクスワーゲン アルテオン(初代・現行型)のカタログはこちら

シャープなボディラインによって作り出されたクーペスタイルの5ドアハッチバックは、どことなくカリスマ性のあるデザインによって、今までのフォルクスワーゲンのイメージを払拭したモデルである。

そんなアルテオンも、登場から3年目でマイナーチェンジが施された。

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