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7年ぶり全面刷新のアウディ新型「A6アバント」に試乗 「4気筒でもいい」と思える「上級グランドツアラー」
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■7年ぶり全面刷新のステーションワゴン

 アウディの中核を担うミドルサイズ・エグゼクティブモデル「A6」が7年ぶり全面刷新を遂げ世代交代、2026年6月より日本国内でも販売がスタートしました。ちなみに1968年に誕生した「アウディ 100」から数えると通算で9代目、「A6」という名称に改められてからは6代目にあたります。

【画像】これが アウディの新型ステーションワゴン「A6アバント」です! 画像で見る(44枚)

 ボディタイプは伝統のフォーマルなセダンに加え、圧倒的な美しいスタイルと実用性を兼ね備えたステーションワゴン「アバント」の2タイプを用意していますが、今回はステーションワゴン好きの筆者(山本シンヤ)がアバントに特化した紹介をしていきます。

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文:くるまのニュース 山本シンヤ
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みんなのコメント

16件
  • uribo333
    アウディは、未だセンサー系の誤検知が多く突然の急停止などで寿命が縮まります。また、ソフトウェアもバグが多くETC不具合など修正出来ていないです。とにかく1千万近い車とは思えない初期不良を気にしない人しか本当に買うことはお勧めしません。
    デザインなど見映えは良いですが、センサー系の不具合は修復不可能なので長年乗る車ではないですし、リセールもびっくりするくらい悪いのは付け加えときます。
  • clo********
    メルセデス、BMのデザインが酷くなる一方の中、アウディへ流れる人も一定数いるだろう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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