BYDが日本の軽を研究したら「ラッコ」になった!
BYDが7月28日、日本市場に向けた新型軽EV「BYD ラッコ」を発表した。
これまでBYDは日本で「ATTO 3」「ドルフィン」「シール」を展開してきたが、ついに国内最大のマーケットである軽自動車カテゴリーへ参入。しかも、海外メーカーとして初めて、日本の軽自動車規格に合わせた専用設計モデルとなる。
発表会場では「一番いい軽自動車を目指した」という言葉が聞かれた。軽自動車市場は、国産メーカーが長年磨き上げてきた歴史がある。そのど真ん中へ飛び込んできたBYDの本気度は、発表会の随所から伝わってきた。
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みんなのコメント
多少高くても国産を選びます
昔ホンダって、中国で丸パクリされ、中国国内でホンダ車として売られてた事があったよね。完全ば海賊版。それ思い出したわ。