サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハースF1のマグヌッセン、ハミルトン”非難”の無線コメントは「その場の勢いで言ったこと」

ここから本文です
 ハースF1のケビン・マグヌッセンは、F1スペインGPの決勝レーススタート直後に、メルセデスのルイス・ハミルトンと接触した。その際にマグヌッセンはハミルトンを非難するような発言を無線で行なったが、これは「その場の勢いで言ったこと」だと説明する。

 マグヌッセンはスペインGPを8番グリッドからスタート。そして素晴らしい動き出しを見せ、ターン4ではハミルトンにアウト側から並びかけた。しかし両者は接触。マグヌッセンはグラベルに弾かれ、さらにパンクもしてしまった。ハミルトンもマシンにダメージを負い、全車中唯一ミディアムタイヤを履いてスタートするという戦略が水の泡になってしまった。

おすすめのニュース

サイトトップへ