50代でサーキットに目覚めたオーナーが、308馬力のスバル「WRX STI」をHKS系チューンで鍛え上げた
「もうあと何年も乗れないかな」。そう笑うオーナーの“青ちゃん”さんは、50代でサーキット走行をはじめた。相棒は2018年式スバルWRX STI。新車から4万5000kmまでは大人しく乗り、そこから徐々にサーキット仕様へと変えていった。空力と冷却にこだわり抜いた1台の中身を、本人の言葉とともに紹介する。
彼女のスバル「インプレッサWRX」はオバフェン&深リム仕上げ!「次はエアサス入れて着地しちゃいたいです」
50代でサーキットデビュー! 免許返納前にスバル「WRX STI」を選んだ理由
免許を返納する前に、一度はサーキットを走ってみたい。
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