サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダF1田辺TD予選後会見:レッドブル2台とガスリーは持てる力を出せたが、角田の16番手は「残念な結果」

ここから本文です
 前戦イギリスGPの雪辱を期したいレッドブル・ホンダ。しかし第11戦ハンガリーGPの予選ではメルセデス2台にフロントロウを独占された。しかも3番手マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、4番手セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)ともに、耐久性に劣るソフトタイヤでのスタートとなり、苦しいレース展開が予想される。

 そんな予選結果についてホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターは、「今日の結果がすべて。今日時点での、ここでの実力が出た」と、メルセデスに対する力負けを認めた。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン