「いったい何者?」 不思議な存在感の「原宿バイク」
1970年代後半~1980年代序盤のミニバイク市場では、原付スクーターのヤマハ「パッソル」登場を機に、ホンダが開拓した「レジャーバイク」の人気が下火に。実用車種以外ではさまざまなモデルが模索されましたが、そんななかホンダが1980年2月に発売したのが「ラクーン」という極めて斬新な原付です。
【いいなあ、コレ!】これがラクーンに対抗した「男のソフトバイク」です(写真で見る)
当時、ホンダとヤマハは「HY戦争」と呼ばれた熾烈なシェア争いを繰り広げており、スクーターやファミリーバイクのほか、アメリカンなどの多種多様なモデルが次々とデビュー。ほか各社もこれに追随していきました。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
メインフレームが共通でサスやフォークの設定で作り分け、これにそれぞれに合ったチューンのエンジンが乗った生産効率の高いシリーズですね。