2026年F1第2戦中国GPの上位4台は、メルセデス、フェラーリという開幕戦オーストラリアGPと同じ顔ぶれだった。見慣れたトップ4に続き、5位にオリバー・ベアマン(ハース)、6位にピエール・ガスリー(アルピーヌ)が入った。
スタート直前にランド・ノリス(マクラーレン)、オスカー・ピアストリ(マクラーレン)が立て続けに電気系トラブルに見舞われ、1周も走ることなくリタイア。グリッド3列目がごっそりいなくなるというまさかの展開が、10番グリッドのベアマン、7番グリッドのガスリーが躍進を遂げる一因となったことは確かだ。
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みんなのコメント
予算最小のハースの躍進は見ていて面白い。
メルセデスの絶対王朝になる予感、
それを倒すのはどのチームだろう。