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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダ分析:「勝てるチャンスはあった」とアルボン。2台揃ってのリタイアに、原因究明が急務

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 土曜日の予選で、最大のライバルであるメルセデスにコンマ5秒以上の差をつけられたレッドブル・ホンダだったが、レースでは異なる戦いを予想していた。それは、Q3に進出したトップ10のドライバーの中で、予選3番手につけたマックス・フェルスタッペンだけが、ミディアムタイヤでQ2を突破し、そのタイヤで日曜日のレースをスタートできるからだった。

 日曜日のレッドブルリンクは土曜日よりも暑くなることが予報され、最も柔らかいソフトタイヤよりも、ミディアムタイヤのほうが安定した走りができると期待されていたからだ。

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