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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > Dr.Dry「ヘルメットドライヤー」をテスト|じっとり湿ったヘルメットの内装が30分でサラサラに!?

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ヘルメットの内装は汗や皮脂により劣化をする。使用後に洗濯することで、清潔かつ長持ちさせることが可能だが、とくに夏場は頻度も増え面倒だ。いま注目を集めているヘルメットドライヤーをテストしてみたぞ!
文:太田安治/写真:関野 温/モデル:平嶋夏海

Dr.Dry「ヘルメットドライヤー」をテスト&レポート
ヘルメット内部を乾燥&滅菌

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ヘルメットの内装は髪や額、頬などの地肌に直接触れるもの。被っているだけでパッド表皮に皮脂汚れが付着し、汗を吸ったり雨の中を走ればパッドのスポンジが湿気を吸う。特に気温の高い時期は細菌が繁殖しやすく、嫌な臭いの原因にもなる。

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