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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ「エスティマ」2019年の生産終了は妥当だったか? 10年間の販売台数の変化とは

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■日産「キューブ」販売台数は10年間で10分の1以下に

 2019年は、ロングセラーといわれる車種の生産中止が話題となる1年でした。トヨタのミニバン「エスティマ」をはじめ、同社のFRセダン「マークX」や日産のコンパクトカー「キューブ」、三菱のクロカン四駆「パジェロ」などさまざまです。

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 こうした生産終了が発表されると「無くなって悲しい」という声が、SNSのユーザーを中心に聞かれますが、はたして実際の販売状況はどうだったのでしょうか。

 2019年に生産終了するクルマは、モデルとして長い歴史を持つ車種も多く存在します。

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