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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「マシンはF1と似ている」カルデロンがスーパーフォーミュラ初走行。ダウンフォースの大きさに驚き

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 2020年シーズンの全日本スーパーフォーミュラ選手権には、シリーズの歴史においてもひさびさとなる女性ドライバーが参戦する。そのドライバーとは、タチアナ・カルデロンだ。

 第1回目の公式テストが新型コロナウイルスの影響で延期されたことにより、富士スピードウェイで3月24~25日に行われた第2回公式テストで初めてスーパーフォーミュラのマシン『SF19』をドライブしたカルデロン。参戦決定までの経緯、初走行の感想、タイヤの違い、そして今シーズンの目標を聞いた。

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