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東風日産が同社初の新型PHEVセダン「N6」と新型「ティアナ」を公開
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日産自動車の中国合弁会社である東風日産乗用車公司(DFN)は、2025年10月16日、同社にとって初のPHEVセダンとなる新型「N6」と新型「ティアナ」を公開した。日産の中国事業を祝うイベントで披露された両セダンは、年内に中国で発売される予定。

新型「N6」新型「ティアナ」日産のCEOであるイヴァン エスピノーサ氏は、以下のように述べている。

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「私たちは経営再建計画Re:Nissanで、日産が提供する価値を再定義していきます。日産の核となる強みを強化し、ブランドの鼓動を高鳴らせ、人々にワクワクと信頼を提供する商品を生み出します。

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文:@DIME
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みんなのコメント

1件
  • sor********
    日産ティアナというより、東風ティアナ。
    要するに自力でクルマが作れないから
    その国の自動車メーカーに日産のエンブレムや
    顔を貼って貰って売ってるというやり方。

    これはゴーン時代からの呪い。
    ゴーン時代の日産はロシアのラーダとも
    提携していた。そして日産のクルマを
    送り込むのではなく、ラーダに安物ブランドへと
    変わり果てたダットサンエンブレムを貼らせた。

    そして今はルノーと安物ブランドなダチアの
    クルマに日産の顔やエンブレムを貼らせて
    日産のクルマに仕立てる手法が欧州での売り方に
    なってしまっている。その代表例がマイクラ。

    そうすれば現地に工場を建てずに済むしな。
    要は中国での日産車は東風汽車が
    主導権を握ったという終了のお知らせがこれ。
    三菱と一緒に撤退すれば良かったものの、
    そういうところで日産は意地を張ろうとする。
    中国市場では三菱の方が強いのにわざわざ撤退を
    した意味が日産はな~んにも分かっちゃいない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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