F1初開催となったスペインのマドリンクでは、サーキットのレイアウトに対する不満だけでは飽き足らず、地元の英雄ふたりの見苦しい口論まで引き起こした。
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)とカルロス・サインツJr.(ウイリアムズ)は、レース前には笑顔を見せていたものの、14周目には17番手を争う中ターン5のシケイン進入で接触した。
■角田裕毅のF1スペインGPは、スタート直後に全て終わる「できることは、何もなかった……楽しくなかった」
ターン5へのアプローチでアロンソは、サインツJr.のスリップストリームに入って右側から仕掛けようとしていた。
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みんなのコメント
一時はフェラーリドライバーだったにもかかわらず、現在の転落っぷりにイラついてるのかな?
以前にピアストリとも一悶着あったし、なんならチームメイトのアルボンにも不必要に接触したりと最近は悪い印象しかない