まとめ:Heritage&Legends編集部
’88年AMA仕様へのオーナーのこだわりをフォロー
▶▶▶写真はこちら|IIDA RACING FACTORY GSX-R750(11枚)
GS1200SSをベースとして、油冷モデル全般をフォローーするに至った飯田レーシングファクトリーの飯田さん。今、油冷モデルを維持し続けるには、見通しが必要だという。
オーナーがこの先どのくらい乗るのか、乗れるのかの判断。年齢や環境のこともあるだろう。それで年に何km乗るから、何年乗るかを検討した上でどんな作業をするかを考える。今までだと手を入れれば良くなるが基本にあったが、いい状態ならそれを維持するという考えもあり。
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みんなのコメント
フルモデルチェンジが88年でショートストロークエンジンが特徴だったのに、89年の途中に限定車のRKが出てちょいボアストロークを早速変更、そして同年中に同じボアストロークのエンジンに変更になったGSX-R750
88年式というレア車両への愛情が凄い!