現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > プジョー、主力ハッチバック『308』を刷新。ブランド初、発光エンブレム採用の新フロントフェイスに

ここから本文です
プジョー、主力ハッチバック『308』を刷新。ブランド初、発光エンブレム採用の新フロントフェイスに
写真を全て見る(1枚)

 モデル名の固定後で通算3代目を数えるプジョーの主力Cセグメントハッチバック『308』がエクステリアデザインを刷新。ヘッドライトとグリルデザインが一体化した新しい表情のフロントフェイスに、ブランド初の発光エンブレムを採用し、5月15日より発売が開始されている。

 個性際立つデザインと上質なインテリア、そしてダイナミックな走りを備えた308のうち、ハイブリッドシステムによる滑らかで心地よい加速と、伸びやかな走行性能を特徴とした“308 GT HYBRID”がプジョーの最新デザインを反映し、精悍なフロントフェイスへと刷新された。

記事全文を読む
文:AUTOSPORT web
【キャンペーン】毎日機械洗車が50%オフ!お得に愛車をピカピカに(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

フォルクスワーゲン、主力コンパクト『ポロ』に誕生50周年記念のアニバーサリーモデル“Edition 50”を導入
フォルクスワーゲン、主力コンパクト『ポロ』に誕生50周年記念のアニバーサリーモデル“Edition 50”を導入
AUTOSPORT web
メルセデス・ベンツ『E300』に初の左ハンドル仕様を設定した限定車“Edition Elegance”を導入
メルセデス・ベンツ『E300』に初の左ハンドル仕様を設定した限定車“Edition Elegance”を導入
AUTOSPORT web
ベントレー史上もっともパワフルなコンチネンタルGTがジャパンプレミア
ベントレー史上もっともパワフルなコンチネンタルGTがジャパンプレミア
OPENERS
トヨタの高級ミニバン『アルファード』『ヴェルファイア』が一部改良。新色に加えグレードの追加も
トヨタの高級ミニバン『アルファード』『ヴェルファイア』が一部改良。新色に加えグレードの追加も
AUTOSPORT web
ニッサン、アメリカ生産車『ムラーノ』の日本受注を796万円で開始。グローバル本社ギャラリーでの展示も
ニッサン、アメリカ生産車『ムラーノ』の日本受注を796万円で開始。グローバル本社ギャラリーでの展示も
AUTOSPORT web
DSオートモビル、新世代の電動旗艦『N°8』を導入。大容量97.2kWhバッテリー搭載で航続距離750km達成
DSオートモビル、新世代の電動旗艦『N°8』を導入。大容量97.2kWhバッテリー搭載で航続距離750km達成
AUTOSPORT web
トヨタ「カローラ ツーリング」一部改良モデル モデリスタ純正パーツのカスタムコーデとは?
トヨタ「カローラ ツーリング」一部改良モデル モデリスタ純正パーツのカスタムコーデとは?
くるまのニュース
ボルボのコンパクトEV『EX30』がグレード名をわかりやすく刷新、一部仕様を変更 価格は479万円から
ボルボのコンパクトEV『EX30』がグレード名をわかりやすく刷新、一部仕様を変更 価格は479万円から
AUTOCAR JAPAN
ベントレー 新型「フライングスパー」発表 パフォーマンス志向の「S」モデル復活
ベントレー 新型「フライングスパー」発表 パフォーマンス志向の「S」モデル復活
グーネット
モトグッツィ「V7スポーツ」2026年モデル発売 新色を追加し登場
モトグッツィ「V7スポーツ」2026年モデル発売 新色を追加し登場
くるまのニュース
モトグッツィ「V7ストーン」受注開始! 伝統の空冷縦置きVツインエンジン+最新技術の両立
モトグッツィ「V7ストーン」受注開始! 伝統の空冷縦置きVツインエンジン+最新技術の両立
くるまのニュース
全車AWD化で走破性を底上げ。ボルボ「XC60」ラインナップ刷新と50台限定モデルの真価
全車AWD化で走破性を底上げ。ボルボ「XC60」ラインナップ刷新と50台限定モデルの真価
LEVOLANT
ベントレー『フライングスパー』改良新型、シングルヘッドランプで表情変化…680馬力「S」も設定
ベントレー『フライングスパー』改良新型、シングルヘッドランプで表情変化…680馬力「S」も設定
レスポンス
日産 フェアレディZ 改良新型は表情変化、ハンドリング性能も向上…今夏米国発売へ
日産 フェアレディZ 改良新型は表情変化、ハンドリング性能も向上…今夏米国発売へ
レスポンス
トヨタ「ハイラックス」全面刷新して発売 最上級グレード「Zアドベンチャー」の特徴は
トヨタ「ハイラックス」全面刷新して発売 最上級グレード「Zアドベンチャー」の特徴は
くるまのニュース
トヨタ「新型ハイラックス」発表 専用“GRカスタムパーツ”も登場
トヨタ「新型ハイラックス」発表 専用“GRカスタムパーツ”も登場
くるまのニュース
モナコに奇抜なウイングレットが登場。アクティブエアロ禁止を利用し、ダウンフォース追加のため工夫をこらす
モナコに奇抜なウイングレットが登場。アクティブエアロ禁止を利用し、ダウンフォース追加のため工夫をこらす
AUTOSPORT web
モトグッツィ「伝統の縦置きVツイン搭載のネイキッド」2026年モデル発売! イタリア語で“砂”を意味する“サッビア”カラーを追加した「V7ストーン」登場
モトグッツィ「伝統の縦置きVツイン搭載のネイキッド」2026年モデル発売! イタリア語で“砂”を意味する“サッビア”カラーを追加した「V7ストーン」登場
バイクのニュース

みんなのコメント

1件
  • きたふり
    外観だけやなくて足回りも刷新されたようで、前期型のゴツゴツ感が影を潜めたらしいですね。

    私は408 GT PHEV乗ってますが、BMW・ドイツ車のような足回りでビックリしていたところ、
    近年のプジョーって前期型は結構ゴツゴツ足、後期型は猫足、という傾向が強いんだそうで。

    私はゴツゴツ足が好きやけど408後期が出たらちょっと試乗してみたいなぁ…ライトがちょっとケバくなっててイマイチな気もするけど。

    リセールが鬼のように悪いしMHVよりPHEVの方が合ってるから、すぐの乗り換えは考えてないけどどんなもんか気になる。

    ナビは相変わらずゴミなんでしょうけどね笑
    ディーラーの営業担当が「本当にナビは使えないのでスマホナビを使っていただくのが前提です」ってゆうてたけど、見た目は良いけどホンマに使えんというか使えたもんやなくてビックリした。

    プジョー乗る人はそんな細かいこと気にしないんでしょうけど。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村