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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 新型アコード。乗ればよさがわかるが、ちょっと高い気も?

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日常域ではほぼEV感覚

新型となったアコードはプラットフォームを一新。先代に対して全長を短く、全高を抑え、ホイールベースを延長した。低重心や安定感を印象づけるプロポーションへと進化を果たし、シビック セダンやインサイトにも通じるクーペルックとなった。

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■新型アコード バリエーション&価格
e:HEV…FF・2L+2モーター・465万円

実車を目の当たりにすると、なかなかスポーティ。フロントマスクは好みの分かれるところだが、エッジの効いたサイドラインやなだらかに傾斜するリヤビューは、視覚的にも走りのよさを感じられる仕上がりだ。

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