ハイクラス・レーシングは、ミケロット・エンジニアリングおよびイソッタ・フラスキーニと新たなパートナーシップを締結した。これにより『ティーポ6 LMHコンペティツィオーネ』が2024年以来、初めてレースに復帰する道が開かれる可能性がある。
このハイパーカーはミケロットによって開発され、2024年にイソッタ・フラスキーニの名の下でデュケーヌ・チームによって運営され、WEC世界耐久選手権にデビューを果たした。同年のル・マン24時間レースでは、最高位となる13位を記録している。
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みんなのコメント
今度はチームと問題起こさないようにね。
ていうかやっぱWECの2台義務はダメだよ。