MotoGPアラゴンGPは、新たな契約を締結。2027年で一旦グランプリの開催は最後となり、2028年から2031年まではリザーブサーキットとしての立場に移ることとなった。
スペインはMotoGPの開催カレンダーにおいて非常に大きな地位を占めており、2026年シーズンもヘレス、カタルニア、アラゴン、バレンシアと4戦が開催されている。
■リバティ時代のMotoGP、ライダーの国籍が問題に? スペイン&イタリア偏重からの脱却
MotoGPが世界的な人気の拡大を目指し、新たな開催地への進出意向を表明しているにもかかわらず、この状況は長く続いてきた。
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みんなのコメント
多すぎる。
何とか改修してでも鈴鹿で開催して欲しい。