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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】浮き沈み目立ったKTM、優遇措置失い”一人前”になった洗礼か……「影響はあった」とチーム首脳陣

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 ロードレース世界選手権の最高峰となるMotoGPクラス。KTMはこのカテゴリーに2016年シーズンから参戦を開始し、2020年シーズンには3勝を記録。急速な進歩による好結果を打ち立ててきた。

 しかし翌2021年シーズン、KTMは2勝こそ記録したものの、浮き沈みのあるパフォーマンスが目立つ結果に終わった。

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 2021年シーズンにKTM勢がこうした状況に陥った要因については、ライダーやスポーティングディレクターは、コンセッション(優遇措置)を初めて失ったことによる影響が考えられると語っている。

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