サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「自分に失望している」ルクレール、ベッテルとの接触で謝罪。1周目の動きは“楽観的すぎた”と認める

ここから本文です

 F1第2戦シュタイアーマルクGPは、メルセデスのルイス・ハミルトンが他を寄せ付けない走りで勝利を収めた。このレースはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が3位に続くなどトップチームが順当に速さを見せたレースだったが、フェラーリにとっては非常に厳しいモノだった。

 1周目のターン3でシャルル・ルクレールは、チームメイトのセバスチャン・ベッテルをイン側から追い抜こうとした際、ふたりは接触。ルクレールのマシンの左後輪がベッテルのマシンに乗り上げ、リヤウイングを破損させてしまった。

【動画】2020年F1第2戦シュタイアーマルクGP予選・決勝ハイライト

 これによりベッテルのレースは1周目で終了。

おすすめのニュース

サイトトップへ