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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 分かれる“ピンク・メルセデス”への賛否。レッドブル・ホンダ代表は擁護派?「理に適っている」

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 2020年のF1プレシーズンテスト1回目では、レーシングポイントのニューマシン『RP20』が話題となった。RP20のデザインは昨年のメルセデスのマシンに酷似したからだ。

 一部のチームは“ピンク・メルセデス”とも称されるRP20に好意的ではないが、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、小規模チームが競争力を高めることは良いことだと考えている。

■“ピンク・メルセデス”は本家並みの速さ? 「間違いなくポテンシャルがある」とペレス

「こういった“コラボレーション”は理に適ったものだと思う」とホーナーは語った。

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