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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ウイリアムズF1、身売り後は“生き残り”から“パフォーマンスアップ”に変化。ラッセルは体制強化に信頼寄せる

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 2020年、成績低迷と財政難にあえぐウイリアムズF1は創業一族の手を離れ、アメリカの投資会社ドリルトン・キャピタルに買収されたが、ドライバーのジョージ・ラッセルは早くもそのプラス効果を感じている様子だ。

 ウイリアムズは近年急速にパフォーマンスを落とし、2019~2020年にかけては獲得ポイントがわずか1と、かつての常勝チームとしての影は完全に消え去っている状況にあった。

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 チーム買収後、新CEOには元フォルクスワーゲンのヨースト・カピトが就任。

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