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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アストンマーチンが投入したレッドブルの”クローンマシン”。レギュレーションでコピーはどこまで許されている?

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 F1スペインGPで大きな話題を集めているのが、レッドブル『RB18』に酷似した空力アップデートをアストンマーチンが『AMR22』に投入したこと。レギュレーションでライバルマシンのコピーがどこまで許されているのか、レギュレーションを見てみよう。

 シルバーストンにファクトリーを構えるアストンマーチンはここ数週間、大規模なアップデートを持ち込むと公言してきた。しかしレッドブルがこれまで採用してきた空力ソリューションの多くを、このような規模で模倣すると予想している者はほとんどいなかった。

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