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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 7号車独走優勝でトヨタ勢1-2。厳しいサクセスハンデ乗り越え、レベリオンを下す|WECバーレーン8時間決勝

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 WEC(FIA世界耐久選手権)の2019-2020年シーズン第4戦バーレーン8時間レースの決勝が行われ、TOYOTA GAZOO RacingのTS050 Hybrid 7号車が優勝した。

 8時間の長丁場となったこのレース。しかしスタート直後から、波乱の展開となった。

■「8時間だっていうメモを見落としてたんだろう?」セナ、スタート直後の事故を非難

 フロントロウにつけたのは、1号車レベリオンと5号車ジネッタだったが、スタート直後のターン2で両車接触。大きくコースオフしてしまった。これは、5号車ジネッタが1号車レベリオンのインを突こうとした際にスピンをしてしまったことがきっかけ。

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