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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 三菱が軽自動車規格の電気自動車「eKクロスEV」を発表。航続可能距離は180kmの、身近で使いやすい軽BEV

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2022年5月20日、三菱自動車工業(以下、三菱)は軽自動車のBEV(バッテリー電気自動車)「eKクロスEV」を発表。本年夏から全国の系列販売会社および楽天市場店で販売を開始する。

eKクロス シリーズに新たに設定されたEVモデル
2019年3月に発売された三菱のクロスオーバータイプ 軽自動車「eKクロス」シリーズに新たに設定されたのが、バッテリー電気自動車の「eKクロスEV」だ。

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パワートレーンは、新開発された総電力量20kWhのリチウムイオンバッテリーに、最高出力47kW/最大トルク195Nmを発生する電気モーターを組み合わせたもので、前輪を駆動する。

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