米国生産車が続々と日本へ! 新制度で何が変わった?
ここへきて、米国で生産された日本メーカーのクルマを、“輸入車”として日本で販売する動きが本格化しています。
【画像】超カッコいい! 日本上陸が期待されるマツダ「CX-50」を写真で見る(30枚)
先陣を切ったのはトヨタ自動車。2026年4月2日、米国生産のピックアップトラック「タンドラ」と3列シートSUV「ハイランダー」を日本で発売。当初はトヨタモビリティ東京のみでの取り扱いでしたが、「ハイランダー」については同年8月1日から全国の販売店での取り扱いを開始しています。一方の「タンドラ」は、今夏以降に全国での発売を予定。また、セダンの「カムリ」についても日本導入の準備が進められています。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
歴代最高の457馬力!! ついにランクル300ハイブリッドが9月16日に発売予定! 純ガソリン車に比べて約240万円高い約980万円の衝撃!
「はっきり言ってオヤジグルマ」日本では失敗作…。地味な存在の初代モデルが、2代目でとんでもない大ヒット作に! そして現代に復活した[ホンダ・プレリュード]の変遷をたどる
なぜ日本人は「EVシフト」に対して慎重姿勢を崩さないのか? 購入意向はわずか8.8%! 世界で電動化が進むなか日本市場で何が起きているのか――クルマ選びを左右する条件とは
【なぜ異例の全面改良?】販売15万台にとどまったマツダのラージ商品群がデザインと直6エンジンまで一新する理由
三菱自の本社ショールーム、新型パジェロ展示で大盛況 土日で1000人超が来場
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント