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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 20年目の『アルトラパン』、初代の味わい深い存在感は「癒し軽」だった【懐かしのカーカタログ】

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スズキ『アルトラパン』の初代が登場したのは2002年、つまり今からちょうど20年“も”前のことになる。これまでに初代が6年、2代目が7年、さらに7年を迎えた3代目はこの6月に小改良を受け、新バリエーションの「LC」を加えたばかりだ。

癒し“軽”……そんな表現を書いたり見かけたりした覚えがあるが、フランス語の“ウサギ”を車名にし、見るからにノホホンとした独特の商品性を打ち出して登場したのが初代『ラパン』。2360mmのホイールベースは、当時の『アルト』『ワゴンR』『MRワゴン』『Kei』などと共通。

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