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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ランボルギーニ、ウラカン電動化は2025年予定 ウルスPHEV、アヴェンタドール後継も間近

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2025年までに全車種ハイブリッド化

ランボルギーニは今後数年間で段階的にラインナップを電動化し、2023年にハイブリッドのアヴェンタドール後継車、2024年にウルスPHEV、2025年にウラカン・ハイブリッド、2028年頃に新クラスのEVを導入する予定だ。

【画像】ランボルギーニの電動モデル【新型カウンタックとシアンを写真で見る】 全102枚

AUTOCARの取材に対し、ランボルギーニのステファン・ヴィンケルマンCEOは、スーパースポーツカーと人気のスーパーSUVの2台を電動化すれば、CO2排出量を現在の半分程度に削減できると推定していると語った。

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