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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ノリス、”踏んだり蹴ったり”のF1カナダGPに意気消沈「アイスでも食べて、もう家に帰るよ……」

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 第9戦F1カナダGPで大敗を喫したマクラーレンのランド・ノリスは、マシンの純粋なパフォーマンスが劣っていることが示されたと語っている。

 ノリスは予選Q2でパワーユニットにトラブルが発生。路面が乾き始めた中満足の行くラップを重ねられなかったことで、決勝レースは14番手からのスタートとなった。

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 決勝レースでは、バーチャルセーフティカーに起因する「ダブルピットストップ」で問題が発生。先行していたことから先にピットへ入ったチームメイトのダニエル・リカルドのタイヤ交換が遅れたことで、ノリスはピットボックスの手前で”待ちぼうけ”を食らうこととなったのだ。

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