ホンダは12月5日、原付二種スクーター『LEAD125(リード125)』のカラーバリエーションを変更し、来年2026年の1月29日より販売を開始すると発表した。
■2026年モデルはレッド、ホワイト、ブラックの3色展開
ホンダ、外観を一新した『PCX』『PCX160』を発表。ともに4色展開で2月6日発売へ
小型二輪以上の二輪免許で乗ることができる第二種原動機付自転車(原付二種)である『ホンダ・リード125』。総排気量124ccの水冷単気筒『eSP+』エンジンを搭載する同モデルの特長は、シート下にヘルメットやB4サイズのバッグなどが入る、37リットルの大容量メットインスペースを確保している点だ。
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