7月19日、静岡県の富士スピードウェイで2026年全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦・第7戦の決勝が行われた。前日の第6戦から続く“富士3連戦”は、4月にオートポリスで中止となった第3戦の代替レースを組み込んだ変則日程。週末は経験の浅い若手ドライバーにとっても大きな意味を持つ3日間となり、初入賞を掴んだ小林利徠斗(KDDI TGMGP TGR-DC)、グリッド後方から3戦すべてで順位を上げた小出峻(ThreeBond Racing)、そして事前走行なしの"ぶっつけ本番"でステアリングを握った野中誠太(KCMG)の3人が戦いを振り返った。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント