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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > PU開発はそんなに甘くない? メルセデス代表、スタッフを引き抜いたレッドブルに「15人程度の人員ではまだまだ不十分」

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 レッドブルは現在のパワーユニット(PU)サプライヤーであるホンダがF1を離れる2022年以降に向けて、野心的な取り組みを続けている。彼らはレッドブル・パワートレインズという新部門を設立し、2022年にホンダから受け継ぐPUを自社運用していくだけでなく、2025年から導入予定の新世代PUも独自に開発しようとしている。

 レッドブルはミルトンキーンズにある拠点に、最新鋭のファクトリーを建設する作業に着手。また、ライバルであるメルセデスのPU部門から多くのスタッフを引き抜くことにも成功した。

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