サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > バイクは空冷エンジンがバリバリ現役だけど、クルマにもまだ空冷ってあるの?

ここから本文です

GB350の登場や、SR400生産終了など「空冷」に注目が集まっている

2021年、ヤマハからSR400の生産終了が発表されたと思ったら、ホンダからGB350の発売が予告されるなど、二輪業界では空冷エンジンの話題には事欠きません。むしろ、原付など小排気量クラスでは空冷が主流といえるほどです。

【画像16点】空冷直4クーペ・ホンダ1300、最後の国産空冷ホンダTN-7などレア空冷四輪車を写真で解説

文字通り、空気によって冷やすエンジンのメリットは、水冷エンジンに必要なラジエターがいらず、エンジンの組み立てがシンプルで、部品点数を減らせることがあります。当然、軽量化にもつながりますし、そもそもローコストで作ることができます。

おすすめのニュース

サイトトップへ