ラリー仕様を一新して王道スタイルへ変貌を遂げた1972年式トヨタ「カローラレビン」
父親の影響で幼少期から旧車に親しんできた“T”さん。2006年に専門店で一目惚れして手に入れた1972年式トヨタ「カローラレビン」は、当時ラリー車のような装いだった。“T”さんはこの車両を自分好みのストリート仕様へと再構築し、エンジンから足まわりまで徹底的に手を入れることで現代でも快適に走れる一台へと仕上げた。
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ラリー仕様からチンスポイラーが映える王道スタイルへ刷新
購入時の車両は車高が高く、泥除け(マッドガード)が装着されたラリー車に近いスタイルであった。
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みんなのコメント
現代の車では味わえないね。スーパーセブンなら別だけれど。
外径がちっちゃすぎるからコーナーで切れ込んでアブナイんよね、、、
2リッターにしてパワーが出てたらなおさらね
安全なのはリヤと同じ185でギリかと思う
自分は結局205で乗ってるよ
多少ハンドルは重くなるけどね