いすゞ自動車は、6月17~20日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「第8回国際建設・測量展(CSPI2026)」に初出展する。
同展示会は国際建設・測量展実行委員会が主催するもので、いすゞは建設業界が抱えるドライバー不足の課題解決と、建設機械のライフサイクル延長への貢献を目的に出展する。
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展示の目玉となるのは、小型ディーゼルトラック「エルフミオ」だ。オートマチックトランスミッション(AT)限定の普通自動車運転免許で運転できるよう開発されており、トラックドライバーの裾野を広げることを狙いとしている。
みんなのコメント
官僚は経済の足引っ張りしかシねえ