「あぶくま型」が初の移転事例に?
小泉進次郎防衛大臣は2026年5月31日、フィリピンのギルベルト・テオドロ国防大臣と会談し、海上自衛隊のあぶくま型護衛艦を「除籍後速やかに移転をする」ことで合意したと発表しました。
【すでにアジアが熱視線】これが「脈アリ」な装備品たちです!(写真)
日本政府は“日本の安全保障に資する”という条件付きで、防衛装備品の海外移転を認める「防衛装備移転三原則」を閣議決定したのが2014年4月のことですが、この時海外移転が認められていた防衛装備品は、殺傷能力を持たない「救難」「輸送」「警戒」「監視」「掃海」に使用する装備品に限定されていました。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「マニュアルなんて乗れません」 トラックドライバーは誰の仕事になっていくのか? UDトラックス「クオン」9割以上が示す運転席の変化とは
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
「プレリュード」に真紅の特別仕様車が追加。「カッコいい」「絶対欲しい」の声もあるが、約13万円の価格差に納得できる?
EVの主力市場「中国」と「アメリカ」を除いてもEVは着実に売れている! いま世界の新車販売の6台に1台がBEVだった
日本の公道で発揮できない2.0Lターボを痩せ我慢するより、制限速度内で1.5Lの「シビック RS」を使い切る大人の選択
みんなのコメント
なにしろいまどきの戦車はでかすきる。
たとえば台湾なんかはM1より10式のほうが適してるんやないやろか。