GRは「モータースポーツ_を起点にした、もっといいクルマつくり」を実践
山本善隆(本誌、以下山本) そもそもGRというブランドは、トヨタにとってどういう位置付けになるのでしょう。
【進化し続けるGR】モータースポーツの知見を活かして開発し、徹底的に走り込む。それが「GRのクルマづくり」
西村直人さん(以下西村) 出発点はGAZOOレーシングです。車両としては、2010年に登場したノア/ヴォクシーのG’sが最初。2014年には86にGRMNが設定されました。そして昨年のジャパンモビリティショー2025(JMS2025)で、トヨタはブランドの4本柱を打ち出しました。トヨタ、レクサス、センチュリー、そしてGRです。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
昔のクルマのほうが……と言い始めたらおじさんの始まり!? クルマ好きなら刺さる「お約束コメント」を集めてみた!
新型パジェロついに復活へ!! ランクル250と真正面から比べたら「欲しいのはどっち?」
EVへの負担が増えるってマジ!!?? 2028年からのEV重量税特例加算について影響を試算する
なぜ韓国人は「日本」を何度も訪れるのか? 訪日経験者の78.8%がリピーター! 旅行を繰り返す人たちに何が起きているのか――変わり始めた「日本旅行」とは
日産「キューブ」復活への布石!? 謎の“新たなBセグメント車”を九州で生産へ “おしゃれなハイトワゴン”の再登場が予想される理由
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント