この記事をまとめると
■レクサスISは現在国内で販売されているモデルは2代目だ
日本人初の快挙! モリゾウこと豊田章男会長が「黄金のステアリング」を手にした
■2013年に登場して以来3回のマイナーチェンジを実施している
■最新モデルは初代と比較して大幅にデザインが変更された
12年目以上販売されるロングセラーモデル
現在のレクサスのラインアップのなかで、もっともコンパクトなボディをもつスポーツセダンして知られるISは、今年の9月にマイナーチェンジを実施することが発表され、2026年初頭以降、順次各地域で発売を予定していることがアナウンスされた。
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みんなのコメント
貧乏庶民にして幸せ。
なぜなら、20系が、好きで好きでたまらないから。壊れないから、まだ当分乗る。
日本の消費者は幅が狭い車を好むけど、全幅の拡大はカッコ良さにものすごく影響する
シビックタイプRとかGRカローラとかがベースモデルよりカッコ良いのは要するに全幅が広いから