新型はSUVライクなスタイルとパッケージを採用
シトロエンの日本でのエントリーモデル、C3が新世代に移行した。個人的にシトロエンには「快適なクルマ」というイメージを持っている。現在、仕事を中心にメインに使っているË-C4も、BEVであることとともに、シートのよさや足回りのしなやかさが購入の決め手になった。かつて所有していたC2もコンパクトカーとは思えない乗り味に感心したし、旧型C3のほっこりとしたキャラクターも大好きだった。シトロエンには、乗る人を優しく包み込み、気持ちをリラックスさせる独特の空気が流れている。
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みんなのコメント
完成度は上がったのかもしれないが。