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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 〈インタビュー〉7年ぶり日本人F1ドライバー、角田裕毅 ホンダ最後のシーズン 弱冠20歳が抱く野望とは

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スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの来季のドライバーに今季F2で3位に入賞し、新人賞も獲得した角田裕毅選手が選ばれた。日本人のF1ドライバーは小林可夢偉選手以来7年ぶり。ホンダが2021年を最後にF1から撤退するだけに、日本のモータースポーツファンにとって角田選手にかかる期待は大きい。日本のモータースポーツの未来を担う20歳のF1ドライバーが思いを語った。

―日本人としては7年ぶりのF1ドライバーになる。契約時の心境は
「契約書を目の前にするとテンパってしまい、手汗をすごくかいた。手汗が多かったのでペンを落とさないように気をつけていた(笑)。

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