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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 片山右京、角田裕毅を語る「慣れるまでにはもう少し……でも楽しみにしていた日が近付いているはず」

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 1992年にヴェンチュリのドライバーとしてF1デビューを果たした片山右京。その後ティレル、ミナルディと渡り歩き、1997年までF1に参戦したが、結局表彰台には届かなかった。最高位は、1994年のブラジルGPとサンマリノGPの5位である。

 その片山に、今季F1デビューを果たした角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)について聞くと、「楽しみにしていた日が、疑いの余地なく近づいている」と語った。

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 角田はここまでF1で4レースを走った。開幕戦では9位入賞を果たしたものの、その後は自身のミスやマシントラブルが重なり、無得点のレースが続いている。

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