アウディ本社は2026年に高性能5気筒エンジンが、50周年を迎える節目であることを発表した。
シルバーの4リングスを掲げるブランドであるアウディは1976年、第2世代のアウディ 100にこのエンジンを初めて搭載した。その後、ターボチャージャー、排気ガスのクリーン化、4バルブ式シリンダーヘッド、ラリー用の高出力エンジン、そして5気筒のディーゼルエンジンの追加など、様々なアップグレードや開発を行なってきた。現在では、アウディ RS 3に搭載されている2.5LのTFSIが、5気筒エンジンの伝統を継承している。
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みんなのコメント
非常に残念です。
電動化でも良いから残して欲しかった。
AMGが4気筒になってそっぽ向かれてたから
同じ轍は踏まないで欲しい・・
パワ-ウィンドウのマイクロスイッチが壊れまくっておまけに部品代が高い。
アクチュエータ何個ついてんの?ってくらいセンターデフ制御が複雑だったけど、最強にするとバキバキのデフロック。
それにスパイクでもフワフワ雪は真っすぐ行く不思議