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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヤマハ YZF-R7 開発者に聞く】「長いバンクセンサーは限界域の高さの裏返し」MT-07との違いとは

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ヤマハが欧米で発売を開始したミドルスーパースポーツが『YZF-R7』だ。日本市場への投入を控え、前回はそのプロジェクト立ち上げの経緯を開発チームに聞いたわけだが、第2回目となる今回は、ベースモデルになった『MT-07』との違いや装備の詳細について解説してもらった。

【インタビュー参加メンバー】
今村充利
PF車両ユニット PF車両開発統括部 SV開発部 SP設計グループ プロジェクトリーダー主査
車体設計や外装設計に携わり、ビッグスクーターからスーパースポーツ、モペットと幅広く担当。YZF-R7では開発プロジェクトリーダーを務めた。現在の愛車はXSR700。

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