EVにこだわらないトヨタはマルチパスウェイを強調
かつての東京モーターショーからジャパンモビリティショーへと名称を変え、2度目の大規模開催となった2025年、トヨタは東京ビッグサイトの「離れ」とも呼べる南展示棟に出展した。そこにはグループに属するトヨタ・レクサス・ダイハツ、そして新ブランドとして独立したセンチュリーの計4ブランドが一堂に会し、自称「トヨタグループ館」として混ざり気のない純度100%のトヨタワールドが展開されていた。
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みんなのコメント
だが実際、トランプ関税にも負けずしっかり利益を出して
売上を伸ばす。しかも世界で。
別にトヨタ信者ではないですが、日本企業をしっかり応援
して注視していきたい。
昔ならGM辺りが取りうる戦略であろう
トヨタはシャーシーにどのエンジンでも搭載できる体制でマルチパスウェイを進めている
BEVの自動運転では開発の外部化を進めているが、これはこの技術が手の内に入るまでの措置に違いなく、虎視眈々と逆転のときに備えていると考える
他の自動車メーカにできない横綱相撲であると感心する