新型フリゲート中止→警備艇を転用→それもやめて「外国製を入れる」のか?
アメリカ海軍協会のニュースサイト「USNI News」は2026年9月1日、同海軍が同盟国から既存のフリゲートの導入を検討しており、その中には日本がオーストラリアに提案して採用を勝ち取った「改もがみ型」も含まれていると報じました。
【画像】これがアメリカが導入検討する「3つの外国製フリゲート」です(写真で見る)
このニュースの背景には、アメリカの新型フリゲート導入計画の混迷があります。そして日本にとってこれは“チャンス”なのでしょうか。
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みんなのコメント
最初の二隻だけ日本で作って後は米国でやれっていう契約なんですよ。
それも老朽化したドックも設備更新も労働者の教育もお前持ちな、っていう。
要は投資しろ、ついでに教育もインフラ整備しろっていう事です。
フィンランドに砕氷船建造の際に要求した虫のいい方式なんですがもうこれはトランプの罠です。
オーストラリアとNZで忙しいので余裕がございません。韓国に指名下さいって譲りましょう。
更にNZ分まで加われば2隻の米を建造できるの何時?
ダンピング価格の韓国製をどうぞ
日本は赤札商売なので