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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】フリー走行1回目は山下健太がトップタイムを記録。マルケロフはコースオフで走行時間を失う

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 鈴鹿サーキットで2019年のスーパーフォーミュラがいよいよ開幕を迎えた。土曜フリー走行1回目では、KONDO RACINGの山下健太がトップタイムを記録した。

 開幕戦は天候に恵まれ気温21度、路面温度29度のドライコンディションで1時間のフリー走行がスタート。

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 KONDO RACINGの国本雄資が即座にソフトタイヤでコースイン。最初のタイム計測で1分38秒918をマークすると、国本はそのままピットインしている。また、チームメイトの山下健太は1分39秒027を記録している。

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