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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 3位のハミルトン「1回ストップで勝つことが可能だった」。チームの戦略に不満示す:メルセデス F1日本GP

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 2019年F1日本GPで、メルセデスのルイス・ハミルトンは予選4番手(1分27秒302)、決勝3位だった。

 シャルル・ルクレールがアクシデントで後退したことで、序盤に3番手に上がり、2番手のセバスチャン・ベッテル、レースをリードするバルテリ・ボッタスより長い第1スティントをとり、21周目にソフトタイヤからミディアムに交換。前のふたりが2度目のピットストップを行ったことでトップに浮上した。

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 最初チームは1回ストップを示唆していたが、後に2回目のストップを指示、ハミルトンは42周目にソフトに交換、ベッテルの後ろ3番手に下がってしまった。

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